カテゴリ:キャラ対策
キャラクター:セルゲイ ドラグノフ
ドラグノフ個人用メモ vs 風間飛鳥対策
投稿者:キックミーN森(id:kickmeNmori)
閲覧数:456 view
最終更新日:2020年6月7日15:31
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確定反撃

上中段技

飛鳥の技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
槍連衝腿 LP,RP,RK -12 3RK RK,LPは届かない
芭蕉颪 RP,LP,2WP -10 シットジャブ(1LP)
水芭蕉 RP,LK -19 3RP 物凄く遠そうだけど、必ず入る
百日紅 LK,LP -11 LP,LK
鬼殺し 6RP -18 3RP
伽羅木 3LP,RK -12 RK,LP
蒼槍掌 1RP -11 LP,LK
燕槌~彩華蓮蹴 4LP,WP,RK -13 RK,LP
竜車蹴り 4LK -19 2RP or 2LK 派生に勝てる、2RPは近距離時
竜車蹴り鬼殺し 4LK,RP -20 3RP
石蕗 4RK,RP -12 RK,LP
艶葉蕗 4RK,RP,LK -16 3RP
水仙 4LP+RK,RK -14 RK,LP or 6RK,RK
天空 9RK -13 RK,LP
日像鏡 66RP,WP -13 LP,LK RK,LPは届かない
紫勁腿 立ち途中LP,RK -12 3RK 2発目しゃがみ推奨
香月 立ち途中LK -16 9LP 3RPは実戦だとほぼ届かない
レイジアーツ 3WP -22 3RP

下段技

飛鳥の技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
翠連下蹴り LP,LK -11 立ち途中RK 捌き推奨、LPヒット時捌き不可
翠連刈脚 LP,RK -11 立ち途中RK 捌き推奨、LPヒット時捌き不可、派生全てに勝てる
水面澄まし 【LK,RK】 -26 遅ライジングトーキック(9nRK)
白鷺下段脚 LP+RK,RP,2RK -23 遅ライジングトーキック(9nRK)
シットスピンキック 2LK -17 立ち途中RP
ローキック 2RK -13 立ち途中WP
砂城 2WP or しゃがみ中2WP -18 立ち途中RP
紫雲2段蹴り(初段ガード時) 2WK -25 遅ライジングトーキック(9nRK)
時雨燕 1LK -12 立ち途中WP or 立ち途中LP,LK 立ち途中WP安定
1LP -10 シットジャブ(1LP)
裏水仙 4LP+RK,LK -13 立ち途中LP,LK or 立ち途中WP
しゃがみ中3RP -11 立ち途中RK
翠連澄まし 6LP,2RK -26 遅ライジングトーキック(9nRK)
翠連紫雲(紫雲部分初段ガード時) 6LP,RK -25 遅ライジングトーキック(9nRK)
連携技のについての対応

飛鳥は連携技が多いので、しっかり覚えて対応したい

阿羅々木派生(3LP,RP)

3LP,RPと3LP,RKの上中段2択になっている。上段と中段で発生フレームが1フレームしかずれていないため、ファジーは無理。上段をしゃがんでプロトンアッパー(立ち途中RP)を入れるか、中段をガードしてヘドハン(RK,LP)で読みあっていこう。これに対応すると3LP→3LPなどで攻めきたりもするので、そういう時に上段ガードしちゃっても気にしないように。壁際などでは安易にしゃがまないように気を付けたい。

刈脚(1RK)派生

LPから派生で出る刈脚派生も含め、刈脚を被弾したあとは下段捌きがよい。刈脚を食らっていても次の派生である刈脚(刈脚中にRK)、白露(LP+RK)を捌くことができ、刈脚白縫い(1RK,LK)もしゃがむことができる。派生以外の行動をしてきた場合は、刈脚はヒットで五分でしゃがみか立ちかを選べるのを覚えておきましょう。

日矛鏡(66RP,LP)と日像鏡(66RP,WP)の2択

2発目の上中2択が、3フレーム発生にずれがあるため、一応しゃがみ立ちでファジー可能だが、結構難しい。ファジーしたなら、その後はLP,LKで反撃するのが簡単。読みあうならば、上段しゃがんでプロトンか、中段ガードしてLP,LKを入れたい。中段ガード時にはヘドハン(RK,LP)が絶対届かないので、LP,LKを入れよう。

水仙(4LP+RK)派生

上下からの中、下段の2択。理想を言えば、2発目の下段を捌きたいが、2発目が非常に早く難しい。3発目は下段のほうが7フレーム遅い中下2択でディレイもかからないため、ファジー可能。遅めにしゃがみガードして反撃を入れよう。

芭蕉円舞派生(RP,LP派生)

2発目が上段。中段の派生もあるが連続ガードのため絶対に喰らわないので反応できるならしゃがみたい。(かなり難しい)3発目に関しては、上段と中段の2択。中段ガード後はシットジャブ(1LP)確定。上段はしゃがめば浮かし技確定。中段を読んだときは左に歩けば避けることができるが、上段派生がノーマルヒットでコンボ始動のため、歩くのは控えて、上段読みのときのみしゃがむようにしましょう。

槍連勁派生(LP,RPからの派生)

まず、重要なことは、翠連勁~霞掌拳(LP,LP派生)との判別ができるようになること。槍連勁のあとは中段しか派生がない。暴れ潰しの槍連衝腿(LP,RP,RK)はガード-12でやや遠目ですが、3RKが確定。槍連鬼首(LP,RP,LK)は15フレまでの技で割り込める。槍連衝腿を被弾した後は、受け身を取らないと白露で拾えてしまうので、注意。
受け身に対して、砂城と圧勁の2択をかさね、寝っぱなし読みに白露を狙う相手に対しては、クイック受け身(6入れ受け身)を取ると、白露と2択重ねる読みあいを拒否できる。

霞掌拳派生(6LP派生)

霞掌拳(6LP)はLPからの派生、4RPからの派生としても出すことが出来る。霞掌拳をガードした場合は、中段の翠連衝腿(6LP,LK)と翠連紫雲(6LP,RK)による暴れ潰し件削りの2択)、翠連澄まし(LP,LP,2RK)と翠連澄ましキャンセルによる崩しを意識させつつ、6LP1発止め(-7)から再度LP,LPなど図々しい攻めを展開してくる。翠連澄ましは見てからガードしたいところだが、案外難しいので、もしできないなら、しゃがみガードが割と安定する選択ではある。翠連衝腿は喰らってもダメージ17で済み、ヒット後少し距離が離れるため、バックステップで再度のLPを絡めた攻めなどを回避できる。LP,LKやシュツルム2発止めなどで割り込んでいくのがよい(RK,LPはバクステ後に相手が技出してても届かないため注意)。LP,LPヒット後は紫雲2段を下段捌きにいくと、2発喰らってしまうので注意しよう。6LPガード後は横移動すると紫雲の初段を被弾してしまい、横移動入力をしていると紫雲の2段目をガードするのが難しいため、横移動はあまりよくない。一応霞掌拳ガード後に最速でバックステップしたあとに横移動することでかわすことはできるが結構難しい。霞掌拳ガード時は-7のため、図々しく攻めてくる場合は、霞掌拳ガード後に一点読みで3RPなどで暴れを見せていくのもいいかもしれない。

よくある連携に対する対処

時雨燕(1LK)被弾後

アスカ側が+4で、ドラグノフ側がしゃがみ。距離がちょっと離れる。ここからの阿羅々木1発止め(3LP)や、右アッパー(3RP)、巖戸(9LK)などはすべてバックステップでかわすことができる。再度の時雨燕は喰らってしまうので、
2P時なら左横移動でかわすか、しゃがむかしよう。相手がもし、時雨燕のあとに、巖戸や再度時雨燕や霞蹴りなど、暴れてこないのを見越した連携をメインに組んでくるようならば、トゥースマッシュで暴れるのがいい。巖戸を潰して空中ヒットにしつつ、霞蹴りにも勝ち、再度の時雨燕も潰すことができる。巖戸を落とした時に必ずLPで拾えるように準備しとこう。
ここからのトゥースマッシュ(立ち途中RK)暴れなどに対して暴れ潰しの3RP(相打ち)などをしてくるならば、それにスカ確定を取りに行けばいいが、トゥースマ暴れに対して鬼殺しなどでスカ確定を狙ってくる相手は上手くて厄介。バクステしてそのまま逃げてしまうか、太く読んででも相手の安定行動のスカ待ちを許したくないならば、リスクを負ってロシアンフックアサルト(666RP)やダッシュしてシャープナー(2RP)など、無理のある選択肢を出していくしかない。

雅 → 雅 と 立ち途中RP or 立ち途中RK

雅ヒット後五分、再度の雅は、バックステップ、横移動では回避できない。
しゃがぱんで一応、雅、立ち途中系の技ともに対応しているが、シットジャブは読まれると危険。
雅被弾後は左横しゃがみで、立ち途中RK、立ち途中RPともに対応可能。雅は捌きを仕込めば捌ける。
香月は喰らうので、そしたら、しゃがみ→立ちのファジーに切り替えると、再度の雅と香月に両対応可能。

燕槌~彩華キャンセルからの攻め

普通にかなりきつい。燕槌~霞掌拳があるため、ファジー暴れ系の行動で対処ができない。対応としては、燕槌~彩華は連続ガードのため、多用してくるならエンツイガードしたら即暴れるという選択肢が、霞掌拳を捨てるならば有効。キャンセルして毎回2択に来るならば、強制しゃがみ状態のため、RP連打しておけばプロトン暴れになるし、RK連打でトゥースマッシュ(立ち途中RK)暴れになる。普通に強力な攻めなので、多用してくるなら暴れていくのが固い。一応バックステップ2回でも、キャンセルからの砂城をかわすことができますが、非常に難しいので、非推奨。やるなら要練習。

起き攻め対策

砂城被弾後の対応

画面中央で砂城(2WP)を食らった後は、基本的には最速で4入れで立つのが推奨です。これにアスカ側がリスクを負わせるのは結構無理しないといけない。その場立ちだと余計な技を食らうので、4入れで立ちましょう。無理やり踏み込んでくるようなら起き上がり中の立ち途中RKなどが当たります。横転などをすると、66LKを食らってしまうので、基本的には4入れ即起き上がりでOKです。あわてて変なことしないように。

アスカ戦で気を付けること

返し技に気を付ける。

気を付けるポイント

あらゆるところで打ってくる可能性はあるんですが、特に気をつけたいのは、壁に追い詰めた時と、とどめさせるときは気にしましょう。特に壁際でLPを取られると位置入れ替えてコンボを決められ、相手が体力あと1削りで死ぬ状況で、こっちが体力MAXだったとしても逆転されかねないので、絶対に気を付けましょう。

返し技で返せない技を駆使する。

返し技には対策をしたい。ドラグノフの返し技で返せない攻め手段に使える上中段技は以下の通り。

  • ロシアンフックアサルト(666RP)
  • スキナーエルボー(2LP)
  • ブーストエルボー(236RP)
  • トラップニー(236RK)
  • トラップニー・アサルト(666RK)

メインはスキナーエルボーとアサルト、ブーストエルボーになっていくと思いますが、どちらも暴れにはあまり強くない技のため、返し技で返せないのみではちょっと頼りない部分はあります。

返し技返しを仕込む

返し技返しを仕込むことで、最速行動を返し技で返されるリスクを減らすことができます。最速行動じゃない場合も仕込めるとこは仕込んでおくのがよいでしょう。返し技返しのやり方は返し技についてを参照。ドラグノフのWP系の技の返し技はすべて6LP+LKで返し技返しできます。

紫雲ニ段蹴りのケアを常にする。

飛鳥戦での重要な部分に紫雲ニ段蹴り(2WK)のケアがあります。この技は、下段上段のカウンターで連続ヒットの技ですが、非常に繋ぎが早いため、初段ヒット時に2発目をニュートラルガードできません。そのため、投げを飛ばれて、初段がノーマルヒットしたり、下段を飛ばれて初段がノーマルヒットした際に、しっかり4に入力しておかないとコンボに持っていかれてしまいます。下段や投げを打つときは、必ずコマンド入力後、4を入れる癖をつけておきましょう。これができないと飛鳥が紫雲2段打ってくるだけで、かなりきつくなってしまいます。当然飛鳥と対戦するときは普段の際もニュートラルガードはやめてちゃんと4入れしましょう。紫雲ニ段蹴りが下段として機能してしまいます。

竜車蹴り(4LK)に反撃を入れる

この技はすべての飛鳥使いが打ってくる技なのでしっかり反撃を決めたいところ。ドラグノフは確定反撃が死ぬほど安い(デタッチャブルキック1発止め)ですが、必ず入れましょう。この技を打ち放題にしてても勝てません。

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