カテゴリ:キャラ対策
キャラクター:セルゲイ ドラグノフ
ドラグノフ個人用メモ vs アンナ
投稿者:キックミーN森(id:kickmeNmori)
閲覧数:491 view
最終更新日:2020年6月3日20:23
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主な確定反撃

通常の状態からの技

上中段技

アンナの技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
スパイクコンボ&ライトアッパー LK,LK,RP -13 RK,LP
サーバルスワット 6LK,RP -11 LP,LK
シューティングスター 6RK -14 RK,LP or 6RK,RK
双掌破 6WP or 立ち途中WP -18 6WP 遠距離,双掌散破との見間違いに注意
ステップインアッパー 3RP -12
ツインスティングラッシ&双掌破 3LK,LP,LK,RP,WP -18 6WP 遠距離
レイヴキック 2LP,RK -11 LP,LK
シットスピン&ライトアッパー 2LK,RP -13 RK,LP
スカーレットレイン 1LP -12 RK,LP しゃがみ移行しても入る
スカーレットスパウト 1LP,RK -15 3RP
セピアドロップ 1RK,RK -20 9LP or 立ちキャン3RP 強制しゃがみ、立ち途中RP入らない
ウィービングスラップ 1WP -13 RK,LP パワークラッシュ技
クロスカットソー1発目 4LP -11 LP,LK
クロスカットソー2発目 4LP,RP -12 RK,LP しゃがみ推奨
クロスカットソー3発目 4LP -11 LP,LK
フェイタルアタックコンビネーション2発目 9LP,LK -16 RK,LP or 3RP 基本RK,LP安定、止めてくるのを読んだら3RP
クイックサマーソルトキック 7or8or9RK -18 3RP
コウトリーレインボー1発目 66LK -13 RK,LP
ダブルミーティア1発目 666LK -14 RK,LP or 6RK,RK
ダブルミーティア2発目 666LK,RK -13 RK,LP
ライトハンドスタッブ しゃがみ中6RP -14 立ち途中LP,LK or 立ち途中WP
リフトショット 立ち途中RP -13 RK,LP

下段技

連携からの下段は大体ダブルヒルトが届かないので、フロストチャージで反撃するというのを覚えておきたい。

アンナの技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
スパークコンボ4発目 LP,RP,LP,2RK -13 立ち途中WP 立ち途中LP届かない、下段捌き推奨
ワンツーパンチ&レフトローキック LP,RP,LK -14 立ち途中WP 立ち途中LP届かない、下段捌き推奨
逆PDKコンボ LP,RK -13 立ち途中WP 立ち途中LP届かない、下段捌き推奨
クイックスパークコンボ RP,LP,2RK -13 立ち途中WP 立ち途中LP届かない、下段捌き推奨
PDKコンボ LP,2RK -14 立ち途中WP 立ち途中LP届かない、下段捌き推奨
ライトハイキック&レフトスピンローキック RK,LK -14 立ち途中WP
クリークアタック&レフトローキック 3LK,RP,LK -14 立ち途中WP
ライトローキック 2RK -13 立ち途中WP 立ち途中LP届かない
ランドスリップ 1LK -17 立ち途中RP
セピアクエイク1発目 1RK -17 立ち途中RP シットジャブが両派生にも割り込める
セピアクエイク2発目 1RK,LK -18 立ち途中RP
リープスライサー 1WK -26 遅ライジングトーキック(9nRK)
シットスピンキック 2LK -17 立ち途中RP
ライトローキック(しゃがみ中) しゃがみ中2RK -15 立ち途中RP
コールドブレード しゃがみ中3RP -21 立ち途中RP 真コールドブレードも同じ
カオステイル 横移動中RP -12 立ち途中LP,LK
エンプレスヒール 相手ダウン中2WK -17 立ち途中RP

カオスジャッジメント(以下CJ)からの技

アンナの技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
ダブルレイピア1発目 CJ中にRP -13 RK,LP
ピッキングヒール CJ中LK -12 RK,LP
インファーナルアバランチ CJ中にRK -29 遅ライジングトーキック(9nRK) 下段、※遅ライ後のコンボ注意
アフロディアスタンプ CJ中にRP+LK -16 3RP
ストリクス CJ中9RK -13 RK,LP
フォーリングストーン CJ中66LK -11 シットジャブ(1LP) 上段当たらない

※インファーナルアバランチガード後の遅ライからは6RP,RK → 6LK拾いのコンボが入らないので注意。6RP,RK→6WPのコンボを決めよう。

掌握ステップからの技

アンナの技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
クリムゾンアロー 236RP -12 RK,LP
アルテミスアロー 236RP,LP -14 6RK,RK or RK,LP
パラライズニードル1発目 236LK -13 RK,LP
ホワールウィンド 236RK -12 3RK 上段当たらない、遠目とどかず
割り込める連携技

LP派生

LPガード後は、ワンツーパンチ(LP,RP)の強制ガードと、逆PDKコンボの下段のみ。

ワンツーガード後の派生は以下の通り


- 3発目
ワンツースリー派生(上段連続ガード)
トリプルスマッシュ(上段派生)
ワンツーパンチ&レフトローキック(下段派生)


- 4発目
スパークコンボ(ワンツースリーからの下段派生)
ワンツースリー&フロストニードル(ワンツースリーからの上段派生)


ワンツーガード後は3入れながらしゃがんでおくだけで派生にはすべて対応できます。3発目を下段捌きに行った場合に、3発目のワンツースリーを強制ガードさせられて、4発目に下段がきても、そのまま3入れておけば4発目も捌けるので、惑わされないようにしたいところ。

RP派生

RP派生はダブルフェイスウォッシュ(RP,LK)、上中連続ガード、とダブルスマッシュ(RP,RK)の上上、PDKコンボの上下、逆ワンツーパンチ(LP,RP)からの上下2択のみ。ダブルフェイスウォッシュは連続ガードなので、考慮する必要がないので、これもまた3を入れてしゃがんでおけば解決する。
展開を速くされると、途中で止めての攻めもあるので難しくなってはくるが、基本3入れながらしゃがむので派生はすべて解決するのは覚えておきたい。アンナの連携には双掌破派生はありません。

LK派生

あんまり出されることはないと思うんですが、LK後の派生は上段と下段しかありません。LKガード後も派生に関しては3入れで全て解決します。LK1発止めが、-16あるので、LK派生とかでわからん殺ししてくる相手には3で捌いていきましょう。万一1発止めからの展開を多用してくるのであれば(ないと思うけど)、サイドロックアッパー(3RP)が1発止めに確定です。

RK派生

これも連携は上下のみです。基本的にはカウンター取るのに使うと思うので、1発で止めてくると思いますが、とどめでの使用がありうる感じ。下段派生しかありません。

ハンティングキックコンボ(9RK,LK,RK派生)

2発目が下段しかなく、1発止め後も重たいです。最後の削りに使ってきたり、攻めのアクセントとして使ってくる人もいます。手癖で2発目を下段捌きできるように練習しておきましょう。

シットスピン&Bスラップコンボ(2LK,RK,LP)

2発目ガード時、3発目を両横移動で避けれる。

アンナ側のよくある攻め

LPや左アッパー関連の攻め

アンナのメインの攻め。

基本方針

基本的には付き合わないのが正解。バクステを駆使して無視していこう。アンナ戦は左横移動が有効といわれているが、闇雲に左横移動すると、フレームの状況次第で左アッパーが左横移でかわせなかったり、遅らせアパストとかを駆使されたり、66RPで横移動に対してのダメージを取りつつ、ガードされても攻めを継続する選択などを混ぜられたり、しのぎ切るのが難しく被弾しやすくなります。その場から技を出し続けてくるだけなら、きちんとバックステップできていれば、必ずどこかで技を空振りさせることができるので、ミスっても立ちガードにはなるバックステップメインで凌ぎたいところ。相手が技を空振りしたら、小技でいいの何か入れる(もしくは暴れ潰しとして相手に触る)ことでで切り返していきたい。適当にバックステップ入力してるだけだと、いつまでたっても距離が離れないので、意識して丁寧にバックステップする必要があります。



下の3つの動画はアンナのLP→3LP→3LP→3LP→3LPに対してのバクステの入力による差。

↑ アンナの固めに対して適当に4入れ連打で山ステ。なかなか上手いこと下がってくれない。

↑ アンナの固めに対して適当に山ステ。タイミングがあわないと都合よく避けてくれない。


↑ アンナの固めに対して技をガードさせられたあとのガード硬直が解けるのにあわせて丁寧にバックステップ。技後のバックステップの距離が長く、連携から逃げやすい。



相手がこれを嫌って、ステップインからの技を混ぜてきたり、下段を打ってきたら、チャンスが出てきます。特にライトニングスクリュー(3RK)などで動きを止めてくる場合は、一発しゃがめば、相手を浮かせるチャンス。ステップインが多くなってきたら,RK派生や3LPや3RP(勝負手)などで割り込んでいきましょう。

アッパーストレートからのCJ派生に対する対応

アッパーストレートからの派生技は上中段の打撃とカオスジャッジメント(以下CJ)移行がある。相手が単純にアパストから派生の打撃を盾にしつつ、CJを使って攻めてくる場合、アパストからなんか派生を出したなってのを見た直後にサイドロックアッパー(3RP)で暴れるのが実はかなり有効。派生を見てから暴れて喰らうのは、早すぎて無理なので、連携派生をガードしつつ、CJ移行を潰せる。カオスジャッジメントに移行されない限りは立ちガードで問題はないので、基本無視の対応でもかまわないが、CJ移行からガツガツ削ってくる相手にはこの暴れ方がかなり有効。かなり意識配分を割かないとできないので、多用してくる相手には狙っていこう。
ちなみにサイドロックアッパー後にRK,LPを仕込んでおくと、相手がサーマルシュート派生だった時に、ヘドハンで反撃できる。サイドロックアッパー暴れだと反応的にCJからのRP,LPなどが厳しい場合は、ヘドハンなどで対応していくのがよさげ。鯉のぼり(ホワールウィンド)以外には対応できるし、ここで鯉のぼりは相手もなかなかやってこない。

その他のよくある連携派生技

サーバルニー(6LK)からの攻め

派生を出すか、1発止めからカオスジャッジメントに移行してくるかの2択が主。ファジーガードする方法もなくはないんですが、非常に難しいし、全対応は無理で、ファジー暴れもできません。ということで、ガード時にカオスジャッジメントに移行してくるのを読んだ場合は2発目喰らうのを覚悟してサイドロックアッパー(3RP)で暴れるのが簡単です。もしこれの対応として、出し切りをしてくるならば、ガードして反撃。1発止めから移行しない感じなら、RK,LPでの暴れが1発止めに確定しているので、こちらで暴れていきたいところ。CJ移行後のホワールウィンド(掌握ステップ中RK,通称鯉のぼり)には上段は潜られてしまうので、1発止めとCJ移行の両対応は3LPだが、効率が著しく落ちる。CJ移行されて動いてきたの確認で3LPRK出し切れれば多少マシになるかもしれないけど、できれば大きくとっていきたいところ。出し切りを読んでCJ派生されてしまった場合は、アンナ側の2択をうけることになる。CJ移行したのを見て暴れるのは厳禁。相手が何出してきても、発生負けして死にます。しゃがむか立つかして甘んじて2択を受け入れるのが正解。中下段ともにアンナ側はリスクを追わないと出せないので、中段に対してヘドハン(RK,LP)で反撃の準備をしつつ、前転してきたときだけ立ちましょう。

コートリーレインボー~CJ派生

アンナ側-1だけど、 ~~実はCJからの技はホワールウィンド以外すべてLPで対応できる。LPで止めるとフォーリングストーンもガードが間に合うので比較的安全な選択肢。フォーリングストーンしてこないなら、シュツルムスマッシュ(LP,RP,LP)が高リターン。上段を潜るホワールウィンド(CJ中に3で掌握ステップに移行してRK)やフォーリングストーンは右横歩きでかわせるので、右横歩きで対応しよう。

3LK派生からCJを絡めた攻め

基本は上段をしゃがんでの反撃と、サイドロックアッパー暴れで解決する。難しいテクニックだけど、上段をしゃがむタイミングで3RPを一瞬だけスライドさせて出すと、CJがきてたら右アッパーが確定して、上段に対してはシットストレートが出るというテクニックがある。が失敗すると、上段を食らったり、相手がカオスジャッジメントから最速で行動しないようなことがあるとクロスストレートが暴発した際に、自動でとられてコンボを食らう。上段3種が全部タイミングが違って、このファジー暴れは全部に対応しているわけではなく、タイミングをずらさないといけなくなるため、難しいので、無理してやるほどでもないかもしれない。できると非常に強いけど。

R&Bからの攻め

下上の連携。2発目キャンセルからCJに移行して、+1という非常に強力な性能を持つ。これの対応はしっかりしていきたい。2発目を読んだ場合は、上段が空振りしたのを確認して、立ち途中攻撃を当てるのが理想。CJに移行された場合は無理せず立ちガードに移行するのが無難。アンナ側としてはCJから択をかけるのが本命。これに対してはR&Bの上段を捨てて右横移動をするか、上段を捨てて9RKで暴れるのがよい。上段を捨ててというのが重要で、CJ移行を見てから動いてしまうと、ピッキングヒール(CJ中LK)やその他の技などでカウンターをとられ、大惨事になるので、R&Bの2発目を捨てるときは捨てるのをしっかり意識したい。

アンナ戦の注意点

レイジアーツについて

アンナのレイジアーツは上段技で反撃なしという性能をしています。レイジアーツは見てからしゃがんで反撃しましょう。

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