カテゴリ:キャラ対策
キャラクター:セルゲイ ドラグノフ
ドラグノフ個人用メモ vs 平八
投稿者:キックミーN森(id:kickmeNmori)
閲覧数:396 view
最終更新日:2020年6月1日23:51
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確定反撃

上中段技

平八の技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
閃光烈拳3発目 LP,LP,RP -17 3RP
鬼哭連拳 LP,RP,RP -12 LP,LK
多門殺・壱 LP,4RP,LP -15 3RP
門前祓い LK,RK -14 6RK,RK
剛掌破 WP -12 RK,LP
パチキ 6WP -14 RK,LP or 6RK,RK
無双鉄槌 3RP,LP -13 立ち途中WP or 立ち途中LP,LK
冥鳳翼 3WP -14 RK,LP or 6RK,RK
暗撃砕 1WP -13 RK,LP
鰐下駄 4LK,LK -12 立ち途中WP or 立ち途中LP,LK 強制しゃがみ
剛掌列破・連 4WP,WP -13 RK,LP
鬼神拳 66RP -16 4LK
天魔降伏 46RP,RP -12 立ち途中LP,LK or 立ち途中WP
金剛槍掌 236RP -17 6WP
金剛掌 立ち途中LP -14 RK,LP
神門鬼十字 立ち途中LP,WP -14 RK,LP
踵落とし 立ち途中RK,RK -15 3RP
万漢螺旋掌 横移動中RP,LP -14 RK,LP or 6RK,RK
封殺陣・爆砕拳1発目 封殺陣の構え中RP -13 RK,LP
封殺陣・爆砕拳2発目 封殺陣の構え中RP,LP -17 立ち途中RP 強制しゃがみ
風神拳 6n23RP -10 LP,LK 最速時は反撃なし

下段技

平八の技 コマンド フレーム ドラグノフの反撃 備考
ローキック 2RK -13 立ち途中WP
影生門 1RP -18 立ち途中RP
スイープキック -18 立ち途中RP
伏龍脚 しゃがみ中3RK -23 遅ライジングトーキック(9nRK)
鬼下駄 相手ダウン中に2RK -14 立ち途中LP,LK or 立ち途中WP
地斬脚 6n23(3ホールド)LK -23 遅ライジングトーキック(9nRK)
奈落払い1発目 6n23RK -23 遅ライジングトーキック(9nRK)
奈落払い2発目 6n23RK,RK -10 シットジャブ ここのシットジャブは絶対に入れよう
奈落払い踵切り2発目 3RP,RP -16 3RP
奈落払い雷神拳 6n23RK,LP -15 3RP
よくある状況

トゥースマガード、もしくは奈落払い踵切り1発目ガード、五臓血塊(6LK)など、-3からの多門殺暴れ

普段からやってくるが特にレイジの時に危険。3LPを打つと相打ち、1フレでも反応が遅れるとカウンターになる。最速で3LPを打つと、スカ風されると最悪死ぬし、反応が万一遅れてしまっても死ぬので、あまり手を出したくない。対応としてはローキック暴れか、左横移動してLPスカったのをみてシュツルムスマッシュ(LP,RP,LP)でカウンターを取りに行くのがいい。相手の対応次第では、LP出してスカったらしゃがんで風神見とくとかやってもいいかもしれない。五臓血塊はあの見た目とあの性能で-3なので、うかつに変な技で切り返しにいかないように注意しよう。

多門殺2発止め、羅生門、無双掌破2発目(ガード-2)

トゥースマガードと似たような状況だが、距離が近くフレームが-2のため、3RPを打つと問答無用でつぶされてしまう。基本的にはLPで割り込むか、左横移動で歩いてシュツルムか、下がるかがいい。バクステするときは入れ込みの観音などの暴れの空振りを見ておくこと。
特に相手のレイジがたまっている時は、歩いたり、下がったりしたあとも無理にサイドロックアッパーなどを狙いにいかずに、シュツルムスマッシュ(LP,RP,LP)で確実に多門殺暴れを刈り取りたい。

右踵ガード(+4強制しゃがみ)からの攻め

ガードさせられると、こちらの暴れは無双で簡単につぶすことが出来る。横にあるくと無双掌破1発目をかわせるので、これは見せていこう。左横移動入れ込みシュツルムで無双掌破の2発目も潰せる。左横移動対策で、真月旋(4RK)や、天枢破断(6RP,LK),を打ってくると左で避けれないが、バックステップでかわせるので、サイドロックアッパーで浮かせたい。鬼神が飛んできたときにボタン押して喰らわないように入れ込まないように注意しよう。
 奈落や、再度ダッシュからの右踵などの遅らせ行動がきはじめたら、ソバットで暴れるなど、暴れを混ぜていくのがよさげ。横移動を狩りに来るダッシュ風には横移動しゃがみで、無双掌破に対応しつつ、反撃を入れていきたい。

鬼神拳ガード(-16)からの暴れなど

そもそもドラグノフはセレーションカッター確定のため、セレーションを当てて安定させたい。セレーション当てた後はヒット後の距離が遠く、シャープナーなどが届かないので様子見が基本行動になりそう。

多門殺2発止め被弾時(+8)

ここは基本的には暴れてはいけないし、横移動もしてはいけない。五臓血塊に立ちガード以外のに負けてしまう。基本バックステップをして、様子見。影生門を見てからガードできる人とかは、もうバクステもなんにもしなくていいから下見ながら立っておくのが鉄板。見えない人も影生門が多いなら、中段できるだけ見ようと頑張りながらしゃがもう。体力状況によっては鉄の意志で下を捨てること。

影生門(1RP)被弾時

ここは横移動をしてはいけない。金剛掌(立ち途中LP)に、両方とも横移動が負けてしまうので、注意。基本的にはガードすることになるが、暴れる場合も、どうせトゥースマッシュ(立ち途中RK)で暴れても金剛掌に負けてしまうため、再度の立ちキャン影生門などを咎めるために暴れたいなら、スライサーソバット(9RK)で暴れよう。金剛掌が来てた時に空中ヒットで済むので、ダメージを軽減しながら暴れることができるし、相手が左横移動できない場合は、横移動を捕まえることができる。

起き攻め対策

伏龍ヒット→鬼神拳の連携

近距離ヒット時は確定。基本的には諦めるしかない。被弾後の起き上がり方は確定ダメージを避けるなら受け身を取るのがいい。スラッシュなどを重ねられたくないなら寝っぱなしになるが、その場で寝続けると、背面からまたダウンに鬼神で狙われると、危険な状態が続いてしまうので、確定の鬼神をもらった後は右横転寝っぱ維持をしてからその場で起き上がろう。右横転寝っぱ維持が再度の鬼神をかわし、起き上がりも正面になるので、万一の鬼神背面ヒットなどのリスクをなくすことができる。

伏龍が遠目にヒットした場合は右横転寝っぱなし維持で、鬼神拳をかわすことができる。伏龍を食らったら右横横転寝っぱなし維持から起き上がるのが比較的安定ということを覚えておこう。

コンボ中にスクリュー → 三島流封殺陣の構え~封殺陣・頭槌砕(三島流封殺陣の構え中にWP)

スクリューしてるとこに上段ガード不能を重ねてくる。上段なのでしゃがんで浮かせばよい。ただのわからん殺しだけど、わりと重なる感じでくるので、無警戒だと喰らってしまいやすい。毎回気にしとこう。喰らったらそのラウンドまず落とします。

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