カテゴリ:キャラ対策
キャラクター:三島 一八
カズヤによるキング対策 by えぬもり
投稿者: キックミーN森
閲覧数:45 view
最終更新日:2025年2月11日22:58
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このページはえぬもりがカズヤでキングと対戦するときの備忘録です。

確定反撃

立ち状態からの反撃

特に備考に記載ない場合、上中段技です。

キングの技 硬直差 カズヤの反撃 重要度 備考
ブルータルサイクロン(1)
WP
-11 ★★☆☆☆ 上中段派生あり、背面からヒットするとおいしい
ブルータルサイクロン(2)
WP > LP
-13 ★★★★★
エルボーインパクト(1)
6RP
-11 ★★☆☆☆ 上中段派生あり
ジャガースマッシュコンボ(3)
6RP > 2LP > RP
-15 ★★★★★
エルボーフック(2)
3LP > RP
-10 ★★★★★ 超重要
シューティングキックコンビネーション(3)
3RK > LK > RK
-15 ★★★★☆ 背向け派生があり、-8のため発生14の中段が確定
レフトストレート~ライトアッパー(2)
2LP > RP
-11 ★★★★★
アトラスハンマー
2WP
-24 ★★★★★
スピニングスマッシュ
2WK > RP
-15 ★★★★★ アリキック派生との判別可能
スプリントフック~クロスアッパー(2)
4LP > RP
-13 ★★★★★
スプリントフック~ニールキック(2)
4LP > RK
-10ダウン ★★★★★
トラースキック
4LK
-10 ★★★★★ パワークラッシュ技
超重要
フライングニールキック
9LK
-10ダウン ★★★★★
ジャンピングニーリフト
9RK
-13 ★★★★★ 超重要
ポーパッドブーツ
9WK
-12 ★★★★★
ディレイライジングトゥーキック
9nRK
-13 ★★★★★
ジェイルキック
66_RK
-15 ★★★☆☆ アルタイル(9RK)は届かない
ラウンドトリップチョップ(2)
立ち途中にRP > RP
-12 ★★★★★
かち上げエルボー
立ち途中にWP
-10 ★★★★★ 重要
ボディスマッシュ
しゃがんだ状態で3RP
-14 ★★★★★ 重要
急所蹴り
相手に背を向けてLK
-13 ★★★★☆ ホーネット(64RP)は距離が安定しない
回転スプリングキック
(相手足側)仰向けダウン中に4WK
-27 ★★★★★ 背面からヒットする
ジャガーステップ・ミドル
ジャガーステップ中に3RK
-17 ★★★☆☆ パワーアップ版はキング側+9
アルタイル(9RK)は届かない
ダイビングボディプレス
ジャガースプリント中にRP+LK
-10ダウン ★★★★★

しゃがみ状態からの反撃

特に備考に記載ない場合は下段技です。

キングの技 硬直差 カズヤの反撃 重要度 備考
ジャガースマッシュコンボ(2)
6RP > 2LP
-13 ★★☆☆☆ 強制しゃがませ性能のある中段技
中段派生あり、読み合い
グランドスマッシュ
66nRP
-13 ★★★★★ 超重要
シューティングキックコンビネーション(1)
3RK
-14 ★★☆☆☆ 上段派生あり、読み合い。
シットストレートは完全確定
シューティングキックロードロップ(3)
3RK > LK > 2RK
-10 ★★★★☆ 立ちキャンして出すこと
下段捌き推奨
フランケンシュタイナー
3WK
-16ダウン ★★★★☆ 立ちキャンして出すこと
ストンピング
2LK
-12 ★★★★★
アリキック(1)
2WK
-25 ★★★★★ 派生が来ないのをみてから間に合う
アリキック(2)
2WK > RK
-25 ★★★★★ 派生が来ないのをみてから間に合う
スピニングスマッシュとの判別可能
アリキック(3)
2WK > RK > RK
-29 ★★★★★ 派生が来ないのをみてから間に合う
スピニングスマッシュとの判別可能
シットスマッシュ
1LK
-14 ★★★★★
ロードロップキック
1RK
-17ダウン ★★★★☆ 立ちキャンして出すこと
エルボードロップ
9RP
-18ダウン ★★★★☆ 立ちキャンして出すこと
ダイビングボディプレス
66_RP+LK
-12ダウン ★★★☆☆ 立ちキャンして出すこと
レッグブレーカー
しゃがんだ状態で3LP
-12 ★★★★☆ 見てから下段捌きが理想の対応
ダッシュロードロップキック
ジャガースプリント中にRK
‐21ダウン ★★★★★ 拾ってコンボにいける。

上段しゃがめる連携

下段派生を捌ける連携

横移動で割り込める連携

打撃で割り込める連携

よくやってくる攻めに対する対処

ストロングニー (666_LK)やマッスルインパクト(6LP+RK)ガード後の攻め

密着+3で、姿勢などの関係なのか、このあとの トゥーキック (6LK)をカズヤは右横移動で回避できない。

+3なので、シットジャブ(2LP)を打つことによって、ダブルフックインパクト(3RP > LP)と相打ちで逃げれるため、リスクが低めの割り込み行動になる。

また、この状況だとジャイアントスイングなどの投げを右横移動できないため、移動はあまりよくない。

しゃがパンを打つか、素直にガードするかを選択していこう。

相手がしゃがパン対策でローリングソバット(6RK)やライジングニーリフト(9RK)を打ってくる場合はLPで割り込んでいけるのも覚えておこう。

技対策

生でジャガーランニング(6WK)を出された場合の対応

生で出された場合、通常かヒート中かによって対応異なる。

生で出された場合は、基本的には鬼怨拳(3RP)をすぐに打とう。

構えを見て走ってくるところに打てば全ての派生を潰すことができる。

生で走ってきて4入れされるとガードされてしまうので、ガードも混ぜてくるようなら3RKで止めるようにすればリターンは減るがリスクを減らせる。

ヒートで出された場合パワークラッシュ判定があるため、暴れる技を投げにして対応しよう。

派生の打撃技や投げを潰せればカウンターなので抜けが難しくなり、パワクラを活かすために遅らせてくる場合は、投げで部分を掴むので確定する。

LKとRKを遠めに出す場合は、潰すのが難しいので、その場合は鬼怨拳で打撃で潰すようにしたい。

キング戦で特に気をつけること

パワークラッシュを少なめにする。

近距離戦で微不利などのフレームからパワークラッシュを多用してしまうと有利になったのでとりあえず投げるというキングの戦い方と噛み合ってしまう。

投げはしっかり抜けたいので、よっぽど相手の行動が読めているとき以外は、微不利からのパワークラッシュを多用しないようにしよう。

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